
武士の食卓 創始者
「食医」 代表
一般財団法人 ムスヒ財団 代表理事
成城: 迎賓館にて、「武家の饗応料理の会」を毎月開催
「和食伝承士:食医講座」資格認定講座開講
「陰陽五行色彩学」認定講座開講
その他多数講座開講
*2017年 アメリカ ニューヨーク JAPAN SOCIETY にて日本代表として講演。
戸板女子短期大学、小田原短期大学・日本体育大学・学習院女子大学・女子栄養大学で客員講師。

御殿医には、漢方医と食医がありました。食医とは、神官や巫女の役目であり、森羅万象の神々より発された健康と幸福のエネルギーを受け取り、農業指導や調理指導をしながら人々の健康を守り続けてきた役目、役職です。
日本の国の根幹ともいえる食文化を担ってきたのが「食医」です。
天と人間が一体になって「共存・共生・共育」をしてきました。その神意を込めた先人たちの知恵が詰まった「和食」。武士たちの日常の生活に影響を与えながら形作られたのが武士の食卓です。
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饗応とは、最高のおもてなしの事。相手の幸せと健康、繁栄を願って心を込めた料理と芸能でもてなすこと。武士の世界では「和睦の膳」ともいう。争いごとをするのではなく、和心を持ち共に生きていく思いやりを分かち合うこと。
饗応料理とは、武士の時代に繁栄し完成した、日本料理の最高峰です。
そこには、「神事」があり礼儀礼節(武士道)が見られます。
コース案内
「和食伝承士」を取得するために3つのコースを取得
「武士の食卓・日本を学ぶ」
「命・人間学を学ぶ」
「浄化和食と大調和」和食理論
自立するために 食医プロコース

~武士道・その魂と食~
食医による、マンツーマンdietプログラム~
武士の魂の形成

宇宙総体真理に基づく、陰陽五行色彩学。
衣食住、ライフスタイル、ビジネス、人間関係などすべてを好転させ強運に導きます。
究極の量子力学の色彩学と日本古来の色彩や自然森羅万象、日本文化のしきたりを学ぶ特別講座